PB理論– tag –
-
販促・イベント
寒い季節を彩る集客・販促イベント事例 アイデアと成功の秘訣│2025年2月 販促戦略[集客カレンダー付]
2月は特別なイベントは多くありませんが、独自の企画で集客をするチャンスです 2月は年末年始の繁忙期後で消費が落ち着いて財布の紐が引き締まり、さらに、厳しい寒さで外出を控える傾向から店舗は少し閑散する時期です。特別なイベントは多くありませ... -
売上アップ
スーパーの7割が赤字または前年割れ! 業績悪化の真っ最中!!
👩 「スーパーは生活必需品だし、食品で利益を上げられるので安定してると思ってた」➔👨 「以前はそうだった。しかし、…」。現在は個人経営や小規模チェーンの経営は厳しい。スーパーを100年以上やって、倒産の憂き目に遭った私が… -
飲食チェーン
ドミノ・ピザとスターバックスに学ぶ 4.ドミノ・ピザが競争優位性を高めたお客様との約束
ドミノ・ピザがデリバリー文化を定着できた本当の理由。日本上陸をしたドミノ・ピザは「品質保証」と「納期保証」を顧客に約束をした。当時、日本はまだ出前という文化で、売り手市場でお客様満足などという概念もなかった中、消費者はこの約束を「本当なのか?」と疑って…… -
創業・事業承継
スーパー業界のM&A事情裏話
スーパー業界で横行するM&Aの裏側を筆者が暴露します。実在しない興味を持つ企業の話を持ちかけ、高額な成功報酬を要求する悪質な仲介業者の手口とは一体… -
不正事例
三菱UFJ銀行 貸金庫巨額窃盗 – 銀行ビジネスの根幹を揺るがす事案
【この記事の概要】 一人の行員が約60人分の現金や貴金属など時価十数億円相当を盗んだ不正行為に約4年半も気がつかない極めて異例の事態 元女性行員による貸金庫から”巨額窃盗”について三菱UFJ銀行が会見し、安全とされた貸金庫で窃盗があった事態は重... -
飲食チェーン
【いきなりステーキ】新業態“お一人様、野菜なし”すき焼き専門「すきはな」が新規開店早々、SNS炎上の真相
いきなり!ステーキの新業態「すきはな」が開店早々にSNSで炎上。話題の“野菜なし”戦略がなぜ裏目に出たのか。ネット上の批判から浮き彫りになった顧客期待との乖離を分析し、新事業を成功へ導くための教訓を解説します… -
販促・イベント
12月の食品値上げ – 年末年始の出費がかさむこの時期、食品類の値上げは消費者にとって厳しい
12月の食品値上げは109品目で"今年最少" 年末年始の出費がかさむこの時期、食品類の値上げは消費者にとって厳しい ☝️毎月の「今月の食品値上げ」ネタ 年末年始の出費がかさむことから、生活に欠かせない食品類の値上げは消費者にとって厳... -
立地・商圏
繁盛立地の紐解き 11.人口も交通量も平均以下なのに、倍の売上をもたらす立地と商圏
まだコンビニエンスストアが、郊外で手当たり次第に出店していた1980年代の頃、交差点なら、交通量も多いから立地が良いと言えるから、どんどん出店していた時代にうまく行かないケースが… -
販促・イベント
【2024年版】クリスマスケーキ予約獲得大作戦! – 予約獲得のポイントと儲けのからくり
ケーキ材料や配送コストの高騰で、5インチのケーキが5,000円近くに。スーパーにとってクリスマスは稼ぎどきであり、食材購入も促すケーキ予約は最重要。早割特典や従業員の報奨金、メーカーからの販売奨励金など、薄利でも予約獲得に奮闘するスーパーの「儲けのからくり」を元社長が暴露する… -
販促・イベント
店舗集客の成功事例20選・効果的なアプローチと実践アイデア│2025年1月 販促戦略[集客カレンダー付]
1月は年末年始の消費支出が落ち着き、顧客の購買意欲が低迷しやすい時期です。競合に勝つ適切な販促や集客施策でスタートダッシュを切りましょう 新年早々、多くの企業が目標達成に向けて意気込む中、店舗経営においても集客戦略は重要な課題となります... -
店舗集客
【人材・集客】スタッフを最強の「広告塔」に変える!現場の営業力活用術|5段階集客作戦 3-1
スタッフを単なる労働力として扱うのは、経営資源をドブに捨てるのと同じです。店を知らない層にチラシを撒く前に、スタッフが「生きたメディア」として地域と繋がり、心の交流(CRM)で客数を増やす。その具体的な… -
ピープルビジネス理論
ピープル・ビジネス理論 8章 人事評価 2.正しい人の評価「人は評価次第で成長も退職もします」
本連載【目次】 前の記事次の記事 【この記事の概要】 正しく人の評価ができないと、育てたかったはずの人は辞めてしまう 「人は評価すればするほど育つ」と教えられてきましたが、人の評価をしても、なぜか人間関係がギクシャクしたり、辞めてしまった...