人が足りないという割に人を選ぶという矛盾。人手不足倒産も
働きたい50代60代は応募をしても書類選考で弾かれ雇ってもらえない
ベテラン主婦人手不足で倒産するくらいなら、私を雇ってくれればいいのに!私だって頑張るわよ(ー ー;)
やまとマン社長☝️これが素直な考えだと思う。
ベテラン主婦働きたいのに雇ってもらえない厳しい現実。人手不足なのに50代60代の「アラフィフ女子(女子ばかりではない)」は、何をするにも年齢制限があって、応募しても弾かれてしまう。人手不足という割に人を選ぶという矛盾が。
やまとマン社長☝️50代60代の女性は重要な戦力。元スーパーの社長だった私の感想は、この年代の女性たちは重要な戦力だった。スキルはともかくどんどん採用したが、雇用条件は最低賃金レベルだった。力不足で申し訳ない🙏🏻
やまとマン社長☝️雇用側の本音。経営を維持するためには、より良い人材を低賃金で雇用する必要があり、資格を持った50代よりも未経験の20代が採用されやすいのです。
やまとマン社長☝️企業が言う『人手不足』。自社が求めるレベルや年齢の人材が不足していることを意味します。その結果、採用側の意識で『人手不足』を生んでいるとも言えます。そのため、人手不足という割に人を選ぶという矛盾が起きています。
やまとマン社長☝️求職者の立場は弱い。転職事情も様々でレベルアップする方もいれば、苦労されている方も多い。現実的に求職者の立場は弱いことが多いと感じています。
やまとマン社長☝️あるべき人手不足対策。シニア世代を活用し成長する企業もあるが、まだまだ少数です。「人手不足」を嘆くよりも働く意欲のある世代を活用する方が生産性が高いと思います。
