最新記事一覧
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飲食チェーン
ドミノ・ピザとスターバックスに学ぶ 18.複数店舗の経営管理をするディストリクトマネジャーっていったい何だ?
スターバックスの店舗と本社を繋ぐ管理職とは、店舗とのチームワークはもちろんのこと、会社と店舗のチームワークをも考えたマネジメントの実施。そして、米国本社から派遣された指導官の驚くべき要求とあるべきマネジメントスタイルとは 本連載【目次】 ... -
人事評価
社員のための課長業・部長業・役員業 2.上位職と下位職の関係性と各階層の機能と役割
「価値を作るためには、業務しかありません」。管理職は、業務ができる人を育成したり、人が育つ仕組みを作ること、これこそが仕事です。価値が発生するところは… -
店舗集客
【伝達・集客】客の心を動かす伝え方!「届く」マーケティング通信術|5段階集客作戦 1-3
どんなに良い店も、存在が正しく伝わらなければ無いのと同じです。チラシのイメージが店のイメージを決め、1枚の廃棄が利益を削ります。客の心を動かし、入店へと導く「マーケティング通信術」の具体的なプロセスとは… -
立地・商圏
繁盛立地の紐解き 1.チラシの配布法を間違っていませんか?
本連載【目次】次の記事 【この記事の概要】 「チラシ・クーポン券の役割とそれを活かした各マーケット攻略法」 あなた店のマーケットは儲かるマーケット?それとも、危険、もしくは要注意のマーケット?店舗前で、チラシやクーポンを配れば良いと単純... -
小売・サービス
【なぜユニクロは世界一になれたのか?】柳井正氏を支えた成功の秘訣|商業経営の原理原則 11.個人商店から世界企業へ
地方の紳士服店から世界企業へ。ユニクロ柳井正氏が「座右の銘」と断言し、倒産の危機や失敗の連続を支え続けた経営の真髄とは?多くの店舗経営者が忘れがちな商売の本質「店は客のためにある」の真意に迫る… -
育成・研修
佐藤勝人の実践的リーダーシップ論 1.私たちが思い描いているリーダーとは何だ?
【この記事で分かること】 「リーダーシップを発揮できるか。そのための考え方や実践のヒントを皆さんにお伝えしようと思います」 今の日本は両者の融合が進んでいる過渡期の状態です。言い換えれば、両者がごっちゃになって訳が分からなくなっています... -
ピープルビジネス理論
ピープル・ビジネス理論 2章 ビジネスモデル論 8.成長ステージ合ったビジネスモデルの開発ステップと検証
本連載記事【目次】 前の記事 業績が悪化し後手後手の対応で手遅れにならないように、経営環境の変化に柔軟な対応ができて、任せた店が確実性、信頼性のある高精度の経営を実現するビジネスモデルの段階的な開発と検証 成長ステージ合ったビジネスモデルの... -
人事評価
社員のための課長業・部長業・役員業 1.組織全体像と各機能の把握と対処の仕方
【この記事で分かること】 「与えられた仕事は、会社の業務全体の一部分。全体を理解した上で自身の役割をまっとうすることが必要です」 中小企業では人員に限りがあるため、なかなかジョブローテーションができず、経理、人事、総務や店長などの一部署... -
店舗集客
6章 店舗集客と売上アップ『ストアレベルマーケティング・マニュアル』 6.「売上の18%を獲得」する具体的なアクション
本連載【目次】 前の記事次の記事 商品の値引きや販促。そして販売マニュアルやエース級のセールスマンに頼らずに、お客様満足度を向上させて、売上利益の獲得と人財開発をスッタフが自主的、主体的に実践する魔法のような方法 「売上の18%を獲得」する具... -
立地・商圏
繁盛立地入門 15.「店長が実践する立地改善、競合対策と商圏攻略」売上を増大させる立地改善の方法
【記事の概要】 「業績が悪くなると、立地の改善や営業力を見直すというような基本をすっ飛ばし、閉店、コスト削減に向かっていませんか?」 今まで「売れない店の商圏は小さい、売れている店の商圏が大きい」とされていた常識は実は誤りだったのです。... -
立地・商圏
店舗立地と商圏【目次】
【この記事の概要】 繁盛する立地と失敗する店舗立地と商圏「立地を誤れば撤退か倒産」 店舗経営者向けに、繁盛立地の極意を解説した実務書です。著者は、昭和後期に科学的立地判定と売上予測を確立したパイオニアであり、30年間で5万店超の調査実績を持... -
飲食チェーン
ドミノ・ピザとスターバックスに学ぶ 17.危機的状況から店を再建した結果、嬉しい2つのプレゼント
内部崩壊の危機的状況の店をアルバイトと共に再建。その証として「アルバイトからこれ以上の幸せはない何よりも嬉しいプレゼント」。そして管理職に昇格も。しかし「直接的マネジメントから間接的マネジメントへの職責変更」が何とも難しい、、、 本連載【目...